2020年 バレンタインデーに贈りたいオススメのお洒落なパッケージデザインのチョコレート 10選

間もなくバレンタインデーの時期になりますね。

社会人は避けて通れないイベントで憂鬱の人もいるかもしれませんね笑

そもそもどんなチョコレートを贈ったらいいんだろうと迷う人も多いと思います。

せっかく誰かに渡すのであれば、他の人よりお洒落でセンスのあるパッケージのチョコレートを渡したいですよね?

というわけで今回はバレンタインデーに贈りたいお洒落なパッケージデザインのチョコレートを紹介していきたいと思います。

 

 
 
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COCKTAIL CHOCOLAT BARは本当にできたてほやほやのチョコレート専門のお店です。
なんといってもパッケージのイラストレーションがお洒落です。


カクテルバーという名の通りイラストレーションも少し大人の世界をイメージして描かれています。
色面の分割が実に美しいですね。
イラストレーターは今をときめく一乗ひかるさん。
まだ大阪の阪急うめだ店と東京駅地下びゅうの2店舗しかありませんが、もしお近くにお住まいの方であればぜひ購入を検討されてはいかがでしょう?

 

アロマ生チョコレート専門店 ca ca o

 
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こちらは鎌倉に拠点を置くアロマ生チョコレート専門店 ca ca oで発売されている生チョコレートGardenです。
アーティステックな花の描き方が実に美しいデザインですね。

ca ca oはアート性をかなり重視するチョコレート専門店でこの他にもお洒落なパッケージのチョコレートが多数そろっています。

公式サイト https://www.ca-ca-o.com/index.html

 

 
 

RURU MARY’S

 
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メリーチョコレートカムパニーのブランドのひとつであるRURU MARY’Sは「もっとおいしく、もっとたのしく。」をコンセプトに、ゆったり流れる「縷々(ルル)」とした時間を芳醇なカカオの香りで楽しむことを意識してつくられています。


そういったコンセプトからパッケージもゆったりとした時間を過ごすという商品設計をもとに、上品な青を基調に自然豊かなデザインがほどこされています。


パッケージやロゴのデザインは国内随一のデザイン会社ドラフトが手がけています。

公式サイト https://www.mary.co.jp/mary/ruru/

 

Afternoon Tea

 
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Afternoon Teaは毎年アート性に富んだバレンタイン商品が登場します。

今年のデザインは手描き風の優しいタッチのイラストレーションとタイポグラフィーが組み合わさり上品かつ可愛らしい仕上がりとなっています。


知人のみならず友人同士でも贈り合いたいデザインですね。

サイトURL https://www.afternoon-tea.net/article/takeout/winter-chocolate_20191225/

 

 

ティサージュ フィユテ

 
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ティサージュ フィユテはチョコレートでコーティングされたパイのお菓子です。

ブライトカラーを基調にした大人の女性が可愛いと思うようなデザインに仕上がっています。


カラフルな包装紙はまるで宝石のようで箱を開くとジュエリーボックスみたいで素敵ですね。

サイトURL http://www.m-k-international.co.jp/tissage/

 

資生堂パーラー Étape Valentine

 
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資生堂パーラー毎年表現に富んだパッケージデザインを見せてくれます。
今年のバレンタインコレクションのパッケージデザインテーマは「Étape Valentine」。


銀座の街を、軽やかにステップを刻み行き交う人びとの風景を切り取り、イラストで表現しています。

サイト URL https://parlour.shiseido.co.jp/index.html

 

 

HUGO & VICTOR

 
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手帳型のチョコレートパッケージでおなじみのHUGO & VICTOR

2020年バレンタインのデザインはかなりシンプルなイラストレーションを主軸としたものとなっています。

特筆すべきはイラストレーションが女性から男性へだけでなく男性から男性に渡すものや逆に女性から女性にわたすものまでイラストレーションで差別化をし、より多様性を意識したものとなっています。

サイトURL https://hugovictor.jp

 

THEO&PHILO

 
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THEO&PHILOは、フィリピン初のビーントゥーバーブランドです。
ビーントゥーバーとは世界中から豆を買い付けて、選別や焙煎からパッケージの包装にいたるまで、すべての工程をお店で行う”製法”のことを言います。


チョコレートも、コーヒーやワインと同じように季節やその年の環境によって豆の質に変化が生じます。


その年によって味わいも変化していき、そんな一点物を楽しむのがビーントゥーバーと言えるでしょう。


このデザインはグラフィカルな図形で構成されており、抽象的ながらとてもカッコいい仕上がりとなっています。

サイトURL http://theoandphilo.jp

 

 

CRAFT CHOCOLATE WORKS

 
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CRAFT CHOCOLATE WORKSは東京都世田谷区の三宿に拠点を置く、ビーントゥーバーチョコレート工房です。 
何種類かの和柄のパターンが施されたアソートのチョコレートになります。


お洒落なデザインが色々見れるうえ、会社などに多数の人に渡す際にはアソートのチョコレートは嬉しいですね。

サイト URL https://ccworks.theshop.jp

 

green bean to bar CHOCOLATE

 
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green bean to bar CHOCOLATEもまたビーントゥーバーチョコレートにこだわりをもったお店です。


そんなgreen bean to bar CHOCOLATEの2020年バレンタイン限定のチョコレートは梅の花をモチーフにした限定パッケージとなっています。


青の背景に梅が画面全体に敷かれ、上品ながら実に可愛らしい佇まいとなっています。

サイトURL https://greenchocolate.jp/valentine-2020/

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?
どれもお洒落なデザインばかりですね。
ぜひ、バレンタインデーの参考にしてみてください。

 
    引用元
  • 1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000323.000016051.html
  • 2 https://www.instagram.com/p/B7TSYqXlcZ8/
  • 3 https://www.japandesign.ne.jp/products/2019/08/48430/
  • 4 https://www.afternoon-tea.net/article/takeout/winter-chocolate_20191225/
  • 5 https://yoitemiyage.com/archives/416
  • 6 http://www.m-k-international.co.jp/tissage/concept/
  • 7 https://parlour.shiseido.co.jp/food_products/onlineshop/detail.html?prod_id=0000000572
  • 8 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000492.000018505.html
  • 9 http://jp.ouwn.jp/work/theophilochocolate
  • 10 https://ccworks.theshop.jp/items/9949807
  • 11 https://greenchocolate.jp/valentine-2020/

 

 

 

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